ロゴ

初回相談料0円 お気軽にご相談ください
絶対に逃げない 癌や成人病が体の病であるなら、借金は、お金の病気です。病気は、正面から受け止め、根絶し、快適な生活を歩むべきです。その手段としての破産はあなたの権利です。
通算2000件以上の借金相談 賃金業者それぞれの特色に対応 親切な相談・丁寧な対応がモットー 相談料0円弁護士費用の分割可能 債務整理・借金返済のご相談は地元の弁護士にご相談ください!

無料相談はこちら

債務整理・借金返済に関する典型的なご相談 ~このようなお悩みはございませんか?~

当事務所で解決をした債務整理・借金返済に関する事例をご紹介いたします。

>>その他の解決事例はこちら

債務整理・借金返済でお悩みの方へ~代表メッセージ~

借金の問題には必ず解決策があります。ご相談に来られた方が最も幸せになれるような解決をご提案いたします。
 皆様、こんにちは。突然ですが、「自己破産」という言葉を聞いてどういった印象をお持ちになるでしょうか。正直あまりよくないイメージがあるかと思います。
 しかし、実際には自己破産で得られるものは多くあり、一方で、破産で失うものは少ないのです。また、自己破産をすると、選挙権を失う、戸籍に載ってしまう、といった認識を持っておられる方がいらっしゃるようですが、それは間違いです。少しのデメリットで大きなメリットを享受できる。それが自己破産です。
 一人で考えても、先に進みませんし、最悪間違えた判断をすることもありえます。まずは、専門家にご相談ください。
代表弁護士 石原伸浩
借金の問題には必ず解決策があります。ご相談に来られた方が最も幸せになれるような解決をご提案いたします。

債務整理・借金返済に関する、事務所選びのポイント

自己破産、借金問題の基礎知識を詳しく解説!

自己破産とは、借金問題で立ち行かなくなってしまったという時に、生活を再建するための最終手段です。
ボーナスカットや減給、リストラ、病気など、住宅ローンを組んだときには予想もしていなかった事態が起こってしまう可能性は誰にでもあります。

住宅ローンの返済ができずに、別の金融機関から借り入れを重ね、借金がどんどん膨らんでしまったという方も少なくありません。又、中にはギャンブルやエステによって無駄遣いを重ね、借金だらけになった人もいます。

このようなときに使われるのが「自己破産」です。

自己破産というと、破産という言葉のイメージにより誤った理解から、必要以上にマイナスのイメージを抱きがちです。破産者になると、いくつかの制限を受けますが、日常生活への影響はそれほど大きくはありません。
家賃をきちんと支払っていれば、借家を追い出される心配などはありませんし、選挙権の剥奪や戸籍上に記載されることはありません。

自己破産は、免責申し立てをすることによって、借金の帳消しという解決へ向かってのステップを踏み出すことができ、新しい生活をつかむチャンスでもあります。

借金問題で悩んでいる方は、まず初めに弁護士にご相談することをお勧めします。

自己破産以外の方法もあるかもしれません。

現在何%も借金返済をされていますか?
もし払いすぎであった場合、過払い金返還手続きにより、支払い超過分のお金を請求することができます。

過払い金というのは、端的に言うと、貸金業者に返しすぎたお金のことです。
元々一切支払う必要のないお金なのです。

以下の場合に当てはまるという方は気づかずの内に過払いをしているかもしれません。
・一社からの借金が10万円以下という状況で、20%以上の利息がついている場合。
・一社からの借金が10~100万円という状況で、18%以上の利息がついている場合。
・一社からの借金が100万円以上という状況で、15%以上の利息がついている場合。
・もう完済している。
・5年以上に渡り返済をし続けている。

当てはまる方は弁護士にご相談ください。自己破産以外の方法で借金をなくすことができる可能性があります。

>>詳しくはこちら

自己破産のメリット

自営業で返済できないほどの債務を抱えてしまった、軽い気持ちで始めたキャッシングが積み重なり大量の
借金を抱えてしまった、または犯罪により高額な慰謝料を支払うことになり借金せざるおえない状況になったなど、借金を抱え困っている方がいると思います。

ですが、自己破産を行うことで借金を帳消しにして再び道が開ける可能性があります。
そのようなお金に悩んでいる方のために、まずは自己破産のメリットについてご紹介します。

1.破産手続き開始決定を受けることで債権者からの催促や取立てから解放されます。
2.免責申し立てをすることによって借金の帳消しという解決への第一歩を踏み出すことができます。
3.新しい生活へのきっかけが掴めます。
4.今まで債権処理の為に使っていた現金を、生活費や貯金など、将来の生活のために使用することができます。自己破産を行うことで人生再スタートの準備ができます。
5.自己破産をしても生活の支障はありません。家賃を支払っていれば借家を追い出されることはありませんし、破産した事実を戸籍上に記載されることもありません。

確かに破産者というと、体裁が悪いですし、公私資格の制限など何かとマイナスのイメージがあります。
また、借金を肩代わりしてしまい、苦しまれた方が相談に来るケースも少なくありません。

このような良心ある人々を少しでも助けることが、弁護士としての本望であります。

自己破産をして人生をやり直しませんか。お気軽にご相談ください。

新着情報

当事務所が選ばれる理由

  • 通算2000件以上の借金相談
    • 当事務所ではこれまで自己破産問題や借金問題でお困りの方のご相談を2,000件以上受けてきました。そこでの経験を活かし、皆様の問題を解決致します。

  • 貸金業者それぞれの特色に対応
    • 借金減額や過払い金交渉に関して、各貸金業者の対応にはそれぞれ特徴があります。それらの特徴を熟知して、適切な対応によれば、早期に解決できる場合もあります。 当事務所は債務整理の経験が豊富ですので、各貸金業者それぞれ特徴に合わせた対応が可能です。

  • 親切な相談・丁寧な対応がモットー
    • 当事務所では、法律相談において難しい専門用語は使わないように気をつけています。もし使用する場合には、例え話を持ちえながらご理解いただきやすいように丁寧に説明致します。 しっかりご理解・ご納得いただいた上でご依頼いただきたいと思っているからです。

  • 相談料0円 弁護士費用の分割可能
    • 当事務所では、自己破産に関する無料相談を実施しております。無料相談では、専門家がしっかりとお客様のお話をお伺いさせていただきます。 お話を伺った上で、法律のプロとして、最善の方法をアドバイスさせていただきます。

債務整理・借金返済でお悩みの方へ~代表メッセージ~

借金の問題には必ず解決策があります

 皆様、こんにちは。突然ですが、「自己破産」という言葉を聞いてどういった印象をお持ちになるでしょうか。正直あまりよくないイメージがあるかと思います。

 しかし、実際には自己破産で得られるものは多くあり、一方で、破産で失うものは少ないのです。

 また、自己破産をすると、選挙権を失う、戸籍に載ってしまう、といった認識を持っておられる方がいらっしゃるようですが、それは間違いです。少しのデメリットで大きなメリットを享受できる。それが自己破産です。
 一人で考えても、先に進みませんし、最悪間違えた判断をすることもありえます。まずは、専門家にご相談ください。

代表弁護士 石原伸浩

債務整理・借金返済に関する典型的なご相談
  • 払い過ぎた利息を取り戻したい
  • 借金をなくして人生をやり直したい
  • 無理のないスケジュールで借金を返済したい
  • 住宅を残しながら借金を減らしたい
  • どれくらいの過払い金があるのか調べたい
  • 弁護士と司法書士の違いを知りたい
  • 家族に知られずに手続きを進めたい
  • 法人(会社)の破産を申し立てたい

当事務所で解決をした政務整理・借金返済に関する事例をご紹介いたします。

解決事例イメージ

自己破産をして、消費者金融とカード会社への債務をなくした事例

自己破産

男性

Aさんは3年前に結婚した相手と暮らす為、少し背伸びして、住宅を2年前に購入しました。幸い時同じくして、赤ちゃんも授かりましたが…

解決事例イメージ

任意整理を請け負い、240万の過払い金を回収した事例

任意整理

男性

Aさんは8年前に住宅ローンを組みましたが、組んだ当時と今では勤め先の状況が変わり、収入が20%程減って、ボーナスもカットされ…

解決事例イメージ

個人再生をして、住宅ローン以外の債務を5年で100万円払うという再生計画で再出発をした事例

個人再生

男性

営業マンのAさんは、5年前に住宅ローンを組み、家を購入しました。現在の残ローンが3000万、家の時価も同じくらいです。が…

その他の解決事例はこちら
債務問題、借金問題 無料相談会

詳しくはこちら

●月×日(△)  13:00~17:00
場所:テキストテキストテキスト

債務整理・借金返済に関する、事務所選びのポイント

  • 140万円以上の借金がある場合は、司法書士ではなく、弁護士に
  • 大手全国展開事務所ではなく地元の事務所に
  • 経験豊富で親切な対応をしてくれる事務所に
アクセス

メールフォーム

お名前*

(例:山田 太郎)
お名前 (カナ)

(例:ヤマダ タロウ)
年齢*

(例:00歳)
電話番号*

(例:00-0000-0000)
Eメール*

(例:xxxxxx@xx.xx)
お問い合わせ内容
ご確認
ご入力の内容はこちらで宜しいでしょうか?今一度ご確認頂き、宜しければチェックを入れて送信ボタンをクリック下さい。

新着情報