絶対に逃げない 癌や成人病が体の病であるなら、借金は、お金の病気です。病気は、正面から受け止め、根絶し、快適な生活を歩むべきです。その手段としての破産はあなたの権利です。
通算2000件以上の借金相談 賃金業者それぞれの特色に対応 親切な相談・丁寧な対応がモットー 相談料0円弁護士費用の分割可能 債務整理・借金返済のご相談は地元の弁護士にご相談ください!

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債務整理・借金返済に関する典型的なご相談 ~このようなお悩みはございませんか?~

当事務所で解決をした債務整理・借金返済に関する事例をご紹介いたします。

自己破産の解決事例

  • 負債総額
  • 1100万円
  • 賃金業者との取引
  • 12社
  • 月収
  • 30万円
  • 資産
  • 中古車のみ

大のギャンブル好きだったことから、給与では物足りず、銀行や消費者金融から借り入れをしてまでもギャンブルに注ぎ込み、負債は雪ダルマ式に増えていった。利息分だけは長年どうにか支払ってきたが、給与が大きく下がるようになったため、それさえも困難になってしまった。

依頼前
  • 免責
  • 自己破産

1,100万円

依頼後

弁護士に依頼

任意整理の解決事例

  • 負債総額
  • 380万円
  • 賃金業者との取引
  • 6社
  • 月収
  • 28万円
  • 資産
  • 生命保険のみ

主な負債原因はエステとショッピング。毎月のリボ払いでは何年支払ってきても元本がなかなか減らず危機感を抱くようになり当職に相談。当初は自己破産も検討していた

依頼前
  • 減額
  • 任意整理

支払いを月5.5万円
から3.8万円に減額

依頼後

弁護士に依頼

その他の解決事例はこちら

債務整理・借金返済でお悩みの方へ~代表メッセージ~

借金の問題には必ず解決策があります。ご相談に来られた方が最も幸せになれるような解決をご提案いたします。
 皆様、こんにちは。突然ですが、「自己破産」という言葉を聞いてどういった印象をお持ちになるでしょうか。正直あまりよくないイメージがあるかと思います。
 しかし、実際には自己破産で得られるものは多くあり、一方で、破産で失うものは少ないのです。また、自己破産をすると、選挙権を失う、戸籍に載ってしまう、といった認識を持っておられる方がいらっしゃるようですが、それは間違いです。少しのデメリットで大きなメリットを享受できる。それが自己破産です。
 一人で考えても、先に進みませんし、最悪間違えた判断をすることもありえます。まずは、専門家にご相談ください。
代表弁護士 石原伸浩(第一東京弁護士会)
債務整理・自己破産・任意整理・個人再生の無料相談。まずはお問い合わせください。 東京:TEL:03-5807-2885 柏:TEL:047-193-8100 初回相談料0円 受付:平日9:30~19:00(土日応相談) メール受付>

債務整理・借金返済に関する、事務所選びのポイント

債務整理すべきか判断するポイント

借金がかさんで生活が苦しい…

債務整理を検討しているが、 費用を払ってまで弁護士に依頼する必要があるだろうか?

といった悩みを持たれた事はありませんか?

 

一般に弁護士に依頼しての債務整理をすべきかを判断するには、幾つかのポイントがあると言われています。

そのポイントとは

 

1.返済額が毎月の手取り給与の4/1を超えている

2.計画的に返済を続けていても元本がまったく減っていない。

3.毎月の利息を返済するために、さらに他社からの借り入れをしている。

4.一社からのみではなく、複数社からの借り入れがある などです。

 

それでは、弁護士に依頼しての債務整理にはどのような種類があるのでしょうか?

 

債務整理には、大きく分けて任意整理・自己破産・個人再生の3つの種類があります。

この3つのうち、裁判所での手続きが必要となるのが自己破産と個人再生です。

債務整理は債務の状態によって適した手段が異なります。

法的な知識が他職にくらべ広範である事が弁護士の強みです。

弁護士に依頼しての債務整理では、債務者にもっとも適した債務整理の手段が選べる利点があります。

自己破産、借金問題の基礎知識を詳しく解説!

自己破産とは、借金問題で立ち行かなくなってしまったという時に、生活を再建するための最終手段です。
ボーナスカットや減給、リストラ、病気など、住宅ローンを組んだときには予想もしていなかった事態が起こってしまう可能性は誰にでもあります。

住宅ローンの返済ができずに、別の金融機関から借り入れを重ね、借金がどんどん膨らんでしまったという方も少なくありません。又、中にはギャンブルやエステによって無駄遣いを重ね、借金だらけになった人もいます。

このようなときに使われるのが「自己破産」です。

自己破産というと、破産という言葉のイメージにより誤った理解から、必要以上にマイナスのイメージを抱きがちです。破産者になると、いくつかの制限を受けますが、日常生活への影響はそれほど大きくはありません。
家賃をきちんと支払っていれば、借家を追い出される心配などはありませんし、選挙権の剥奪や戸籍上に記載されることはありません。

自己破産は、免責申し立てをすることによって、借金の帳消しという解決へ向かってのステップを踏み出すことができ、新しい生活をつかむチャンスでもあります。

借金問題で悩んでいる方は、まず初めに弁護士にご相談することをお勧めします。

自己破産以外の方法もあるかもしれません。

現在何%も借金返済をされていますか?
もし払いすぎであった場合、過払い金返還手続きにより、支払い超過分のお金を請求することができます。

過払い金というのは、端的に言うと、貸金業者に返しすぎたお金のことです。
元々一切支払う必要のないお金なのです。

以下の場合に当てはまるという方は気づかずの内に過払いをしているかもしれません。
・一社からの借金が10万円以下という状況で、20%以上の利息がついている場合。
・一社からの借金が10~100万円という状況で、18%以上の利息がついている場合。
・一社からの借金が100万円以上という状況で、15%以上の利息がついている場合。
・もう完済している。
・5年以上に渡り返済をし続けている。

当てはまる方は弁護士にご相談ください。自己破産以外の方法で借金をなくすことができる可能性があります。

>>詳しくはこちら

自己破産のメリット

自営業で返済できないほどの債務を抱えてしまった、軽い気持ちで始めたキャッシングが積み重なり大量の
借金を抱えてしまった、または犯罪により高額な慰謝料を支払うことになり借金せざるおえない状況になったなど、借金を抱え困っている方がいると思います。

ですが、自己破産を行うことで借金を帳消しにして再び道が開ける可能性があります。
そのようなお金に悩んでいる方のために、まずは自己破産のメリットについてご紹介します。

1.破産手続き開始決定を受けることで債権者からの催促や取立てから解放されます。
2.免責申し立てをすることによって借金の帳消しという解決への第一歩を踏み出すことができます。
3.新しい生活へのきっかけが掴めます。
4.今まで債権処理の為に使っていた現金を、生活費や貯金など、将来の生活のために使用することができます。自己破産を行うことで人生再スタートの準備ができます。
5.自己破産をしても生活の支障はありません。家賃を支払っていれば借家を追い出されることはありませんし、破産した事実を戸籍上に記載されることもありません。

確かに破産者というと、体裁が悪いですし、公私資格の制限など何かとマイナスのイメージがあります。
また、借金を肩代わりしてしまい、苦しまれた方が相談に来るケースも少なくありません。

このような良心ある人々を少しでも助けることが、弁護士としての本望であります。

自己破産をして人生をやり直しませんか。お気軽にご相談ください。

アクセス

東京本店

 

柏木支店

新着情報

当事務所で解決をした債務整理・借金返済に関する事例をご紹介いたします。

自己破産の解決事例

  • 負債総額
  • 1100万円
  • 賃金業者との取引
  • 12社
  • 月収
  • 30万円
  • 資産
  • 中古車のみ

大のギャンブル好きだったことから、給与では物足りず、銀行や消費者金融から借り入れをしてまでもギャンブルに注ぎ込み、負債は雪ダルマ式に増えていった。利息分だけは長年どうにか支払ってきたが、給与が大きく下がるようになったため、それさえも困難になってしまった。

依頼前
  • 免責
  • 自己破産

1,100万円

依頼後

弁護士に依頼

任意整理の解決事例

  • 負債総額
  • 380万円
  • 賃金業者との取引
  • 6社
  • 月収
  • 28万円
  • 資産
  • 生命保険のみ

主な負債原因はエステとショッピング。毎月のリボ払いでは何年支払ってきても元本がなかなか減らず危機感を抱くようになり当職に相談。当初は自己破産も検討していた。

依頼前
  • 減額
  • 任意整理

支払いを月5.5万円から3.8万円に減額

依頼後

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債務整理すべきか判断するポイント

借金がかさんで生活が苦しい…

債務整理を検討しているが、 費用を払ってまで弁護士に依頼する必要があるだろうか?

といった悩みを持たれた事はありませんか?

一般に弁護士に依頼しての債務整理をすべきかを判断するには、幾つかのポイントがあると言われています。

そのポイントとは

 

☑ 返済額が毎月の手取り給与の4/1を超えている

☑ 計画的に返済を続けていても元本がまったく減っていない。

☑ 毎月の利息を返済するために、さらに他社からの借り入れをしている。

☑ 一社からのみではなく、複数社からの借り入れがある などです。

 

それでは、弁護士に依頼しての債務整理にはどのような種類があるのでしょうか?

 

債務整理には、大きく分けて任意整理・自己破産・個人再生の3つの種類があります。

この3つのうち、裁判所での手続きが必要となるのが自己破産と個人再生です。

 

債務整理は債務の状態によって適した手段が異なります。

法的な知識が他職にくらべ広範である事が弁護士の強みです。

弁護士に依頼しての債務整理では、債務者にもっとも適した債務整理の手段が選べる利点があります。

債務整理・借金返済に関する事務所選びのポイント

  • 140万円以上の借金がある場合は、司法書士ではなく、弁護士に
  • 大手全国展開事務所ではなく地元の事務所に
  • 経験豊富で親切な対応をしてくれる事務所に

当事務所が選ばれる理由

  • 通算2000件以上の借金相談
    • 当事務所ではこれまで自己破産問題や借金問題でお困りの方のご相談を2,000件以上受けてきました。そこでの経験を活かし、皆様の問題を解決致します。

  • 貸金業者それぞれの特色に対応
    • 借金減額や過払い金交渉に関して、各貸金業者の対応にはそれぞれ特徴があります。それらの特徴を熟知して、適切な対応によれば、早期に解決できる場合もあります。 当事務所は債務整理の経験が豊富ですので、各貸金業者それぞれ特徴に合わせた対応が可能です。

  • 親切な相談・丁寧な対応がモットー
    • 当事務所では、法律相談において難しい専門用語は使わないように気をつけています。もし使用する場合には、例え話を持ちえながらご理解いただきやすいように丁寧に説明致します。 しっかりご理解・ご納得いただいた上でご依頼いただきたいと思っているからです。

  • 相談料0円 弁護士費用の分割可能
    • 当事務所では、自己破産に関する無料相談を実施しております。無料相談では、専門家がしっかりとお客様のお話をお伺いさせていただきます。 お話を伺った上で、法律のプロとして、最善の方法をアドバイスさせていただきます。

債務整理・借金返済でお悩みの方へ~代表メッセージ~

借金の問題には必ず解決策があります

 皆様、こんにちは。突然ですが、「自己破産」という言葉を聞いてどういった印象をお持ちになるでしょうか。正直あまりよくないイメージがあるかと思います。

 しかし、実際には自己破産で得られるものは多くあり、一方で、破産で失うものは少ないのです。

 また、自己破産をすると、選挙権を失う、戸籍に載ってしまう、といった認識を持っておられる方がいらっしゃるようですが、それは間違いです。少しのデメリットで大きなメリットを享受できる。それが自己破産です。
 一人で考えても、先に進みませんし、最悪間違えた判断をすることもありえます。まずは、専門家にご相談ください。

代表弁護士 石原伸浩

(第一東京弁護士会)

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大江戸下町法律事務所

当事務所は、平成16年4月に開業し、弁護士1名、事務スタッフ3名でスタートしました。平成22年には、業務充実のため法人化し、支部を構え、現在弁護士8名(東京7名、柏1名)及び事務スタッフ10名強にて運営しております。いずれのオフィスも駅近で交通至便です。 事務所名は、先祖代々下町で暮らしてきた私の発想(我儘?)でつけました。 当事務所は「正しい人を守る」ための弁護士活動をしています。お金持ちにも、正しい人悪い人いずれもいますし、弱者にも、正しい人悪い人いずれもいます。いずれであっても、正当な人の正当な利益のために働きたいと考えております。 子細なことであっても結構です。お気軽にご相談ください。
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